パステル画体験会
12月19日(日)にふれあい交流サロン(ギャラリー市の里3号館)でパステル画体験会第3回目が行われました。
5人の方が体験され、和気あいあい、賑やかな体験会になりました。12月16日(木)の夢ロゴアート体験会に続いて、日曜日の開催だったので『お客さん あるかな~』と心配していたのですが、思ったより多くの方が見に来られ、5人の方が体験され、和気あいあい、賑やかな体験会になりました。
丸いテーブルを囲んで悪戦苦闘!

クリスマスツリーの出来上がり。

クリスマスツリーと夜空の星を見る三日月に腰かけた兎(お客さんのリクエストの図案)

丸いテーブルに4~5人が輪になって、歓談しながらワークを楽しみました。
チョット狭いかなと、思ったのですが、狭い方が楽しめたようです。
また、今回の製作自体はそんなに難し図案ではなかったので気楽に参加できたようです。
人は、お祭りやイベントなど人が集まっているところに惹かれるように、サロンでもある程度ひとがいると入ってみようかとなるようです。
これからも、参加型のワークショップなど行っていこうと思います。
5人の方が体験され、和気あいあい、賑やかな体験会になりました。12月16日(木)の夢ロゴアート体験会に続いて、日曜日の開催だったので『お客さん あるかな~』と心配していたのですが、思ったより多くの方が見に来られ、5人の方が体験され、和気あいあい、賑やかな体験会になりました。

丸いテーブルを囲んで悪戦苦闘!



クリスマスツリーの出来上がり。

クリスマスツリーと夜空の星を見る三日月に腰かけた兎(お客さんのリクエストの図案)


丸いテーブルに4~5人が輪になって、歓談しながらワークを楽しみました。
チョット狭いかなと、思ったのですが、狭い方が楽しめたようです。

また、今回の製作自体はそんなに難し図案ではなかったので気楽に参加できたようです。
人は、お祭りやイベントなど人が集まっているところに惹かれるように、サロンでもある程度ひとがいると入ってみようかとなるようです。
これからも、参加型のワークショップなど行っていこうと思います。

Category : ふれあい交流サロン
福野の歳の大市ポスター掲示
『とうとう、12月15日に富山県の平野部にも雪が降り、富山地方気象台は富山市で初雪を観測したと発表した。昨年より1日、平年より17日遅かった』(新聞報道より)
年末の雪のちらつく寒いころ、南砺市福野の風物詩、福野の歳の大市が毎年12月27日に早朝より行われます。
市の里 福野の歳の大市のポスターが先日完成し、県内各地に掲示されました。
慶安3年(1650)の町立てと共に、2と7のつく日に、市が許されて以来360年余、朝市は4月から12月まで続けられ、毎年最後の12月27日に「歳の大市」が開かれます。
「うす」や「きね」をはじめ正月用品、野菜、鮮魚、切花など100余の店が道路一杯に並び「土の香り」と「素朴な人情」があふれ、年末の風物詩として多くの人で賑わいます。

城端線の福野駅の掲示板にもポスターが貼られ、年の瀬を感じさせます。

福野駅舎の素朴な造りも何か福野の歴史をを重んずるこだわりが感じられます。

ここ、百年の時代の変化は激しく、350年の歴史ある行事や祭りを守り続けてきた人達の苦労や気概に感心させられます。
12月27日(月)は、是非、活気溢れる大市においでください。

年末の雪のちらつく寒いころ、南砺市福野の風物詩、福野の歳の大市が毎年12月27日に早朝より行われます。
市の里 福野の歳の大市のポスターが先日完成し、県内各地に掲示されました。
慶安3年(1650)の町立てと共に、2と7のつく日に、市が許されて以来360年余、朝市は4月から12月まで続けられ、毎年最後の12月27日に「歳の大市」が開かれます。
「うす」や「きね」をはじめ正月用品、野菜、鮮魚、切花など100余の店が道路一杯に並び「土の香り」と「素朴な人情」があふれ、年末の風物詩として多くの人で賑わいます。

城端線の福野駅の掲示板にもポスターが貼られ、年の瀬を感じさせます。

福野駅舎の素朴な造りも何か福野の歴史をを重んずるこだわりが感じられます。

ここ、百年の時代の変化は激しく、350年の歴史ある行事や祭りを守り続けてきた人達の苦労や気概に感心させられます。
12月27日(月)は、是非、活気溢れる大市においでください。
Category : 富山県
中華そば「福屋」
中華そば「福屋」さんを紹介します。
福屋さんは、福野の中央商店街を少し離れた北側にある中華そば屋さんです。店構えは懐かしい昭和の名残を残したこじんまりした店です。創業は昭和30年ということで、今は娘さんと二人で営業しておられます。
夕食にきつねうどんを一杯食べてきました。
あつあつのうどんに油揚げとざく切りにしたねぎは大変美味しかった。

店内の様子は落ち着いた昔ながらのうどん屋さんという感じで気楽に入れます。

カウンターもあり、一人でもちょっと立ち寄れそう。

メニューもシンプルですね。

外から見たところ。昭和30年創業の面影が残っていますね。

店舗名 中華そば「福屋」
住 所 富山県南砺市松原1188-2
最寄駅 福野駅(富山)
電 話 0763-22-2642
営業時間 11:00 ~ 19:30
定休日 日曜日
福屋さんは、福野の中央商店街を少し離れた北側にある中華そば屋さんです。店構えは懐かしい昭和の名残を残したこじんまりした店です。創業は昭和30年ということで、今は娘さんと二人で営業しておられます。
夕食にきつねうどんを一杯食べてきました。
あつあつのうどんに油揚げとざく切りにしたねぎは大変美味しかった。


店内の様子は落ち着いた昔ながらのうどん屋さんという感じで気楽に入れます。

カウンターもあり、一人でもちょっと立ち寄れそう。

メニューもシンプルですね。

外から見たところ。昭和30年創業の面影が残っていますね。

店舗名 中華そば「福屋」
住 所 富山県南砺市松原1188-2
最寄駅 福野駅(富山)
電 話 0763-22-2642
営業時間 11:00 ~ 19:30
定休日 日曜日
Category : 商店
クリスマス
福野町中央商店街では、イルミネーションが先月賑やかに設置され、明るい話題で活気づいてきました。クリスマスを前に各商店では趣向を凝らしてクリスマス商戦真っ盛りです。
ふれあい交流サロン(市の里3号館)の向かいのカメラのマツエさんにも面白いサンタクロースと雪達磨のイルミネーションが飾られました。
小さめの雪達磨が玄関先にチョコンと置かれ、ペットのようでなかなか可愛らしく感じます。
上を見上げると、窓枠に何かぶら下がっています。

よく見ると、サンタさんがプレゼントの袋を背負って縄梯子を登っています。

サンタさんが苦労してプレゼントを届けようとしているみたいで、微笑ましい形ですね。

カメラのマツエさんは、真向かいにある写真屋さんで、なかなかの老舗ですが、ショッピングセンター”アミュー”に出店されてからは、売り上げの中心をアミューに置かれ、こちらの店は細々と続けておられますが、日曜日も店を開けておられる上町では数少ない優良店です。
次回は、また、お店の紹介を予定しています。
ふれあい交流サロン(市の里3号館)の向かいのカメラのマツエさんにも面白いサンタクロースと雪達磨のイルミネーションが飾られました。
小さめの雪達磨が玄関先にチョコンと置かれ、ペットのようでなかなか可愛らしく感じます。
上を見上げると、窓枠に何かぶら下がっています。

よく見ると、サンタさんがプレゼントの袋を背負って縄梯子を登っています。

サンタさんが苦労してプレゼントを届けようとしているみたいで、微笑ましい形ですね。

カメラのマツエさんは、真向かいにある写真屋さんで、なかなかの老舗ですが、ショッピングセンター”アミュー”に出店されてからは、売り上げの中心をアミューに置かれ、こちらの店は細々と続けておられますが、日曜日も店を開けておられる上町では数少ない優良店です。
次回は、また、お店の紹介を予定しています。
Category : ふれあい交流サロン
パステル画体験会(2回目)
12月4日(土)にパステル画の体験会第2回目がありました。今回は、観賞のみのお客さんが多く、体験される方は少なかったです。
私は、前回に引き続きパステル画の体験をさせていただき、人物の横顔に挑戦しました。(写真中央 参照)
前回は、茶濃しや綿棒、ラメ、型紙などいろいろ使って描いたのですが、今回の人物の絵は直接パステルを鉛筆のように持って描き込んでいくのだそうで、目や鼻や口の位置関係、大きさをバランス良く描かないと不自然な顔になってしまいます。

いろいろとポイント、こつを学んだので今後も、パステルでの顔を描いていきます。

パステル画の愛好者はなかなか多いようで、多くの教室、指導機関で学んでおられる方が新聞を見て来られました。
私は、前回に引き続きパステル画の体験をさせていただき、人物の横顔に挑戦しました。(写真中央 参照)
前回は、茶濃しや綿棒、ラメ、型紙などいろいろ使って描いたのですが、今回の人物の絵は直接パステルを鉛筆のように持って描き込んでいくのだそうで、目や鼻や口の位置関係、大きさをバランス良く描かないと不自然な顔になってしまいます。

いろいろとポイント、こつを学んだので今後も、パステルでの顔を描いていきます。

パステル画の愛好者はなかなか多いようで、多くの教室、指導機関で学んでおられる方が新聞を見て来られました。
Category : 未分類